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Social media enthusiast at the intersection of IT and Health care. Employee of The Drug Information Association: The Global Forum for Therapeutic Innovation & Regulatory Science - A Neutral, Nonprofit Association
Showing posts with label 10th DIA Japan Annual Meeting. Show all posts
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Friday, October 11, 2013
The founder of the European Medicines Agency (EMA), Fernand Sauer, will give the keynote speech at 10th Annual Meeting DIA Japan.
Wednesday, October 9, 2013
第10回DIA日本年会 ~ 早期割引は10/16まで。この機会をお見逃しなく!
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Wednesday, September 25, 2013
第10回DIA 日本年会では
DIA日本年会は、医薬品を始めとする医療用製品の開発やライフサイクルマネジメントに関するグローバルな最新のトピックを取り上げ、国内外の企業・アカデミア・規制当局が一堂に会し、オープンに意見交換・議論を行うする国内最大規模の会議です。
第10回DIA 日本年会では、委員長に千葉大学学長 齋藤 康先生をお迎えし、「日本発の創薬革命 ~ 革新的創薬・育薬に向けたアカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~」をテーマに、創薬・育薬に果たす企業・アカデミア・行政の役割をさまざまな角度から議論します。プログラムは3日間6トラックで進行し、薬事、臨床開発、安全性、統計・DM、PM、CMC、シックスシグマ、HTA、患者会などの領域に関連した数多くのセッションが企画されています。
http://www.diajapan.org/meetings/13303/
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Friday, August 23, 2013
第10回 DIA日本年会 ~ 日本発の創薬革命 ~ 革新的創薬・育薬に向けた アカデミア・行政・企業の果たすべき役割
新薬の開発には膨大な時間と開発費用が必要であるにも関わらず、新規化合物
が臨床開発を経て、医薬品として承認される成功確率は数万分の1とも言われ、
その困難さは今後も増大するものと予想されています。海外に目を向けますと、
米国NIHに代表されるように、国を挙げて化合物スクリーニングや化合物ライブラ
リーの構築を進めています。
我が国においても、早期開発の重要性が指摘されており、特にアカデミアやベン
チャー企業により発見された有望な新規化合物の医薬品開発は喫緊の課題で
す。平成
23年には、PMDAにおいて薬事戦略相談制度が導入されアカデミア等に
対する支援体制がスタートしました。また、早期・探索的臨床試験拠点や臨床研
究中核病院の整備も進んでおり、革新的医薬品/医療機器の開発を推進するこ
とが期待されます。しかしながら、アカデミア、行政、企業、さらには患者さんの視
点も加わった連携の中で日本発医薬品/医療機器の開発がなされるには未だ
多くの課題を抱えています。
そこで、本年会ではアカデミア、行政、企業、患者さんが一体となって革新的医薬
品の創薬・育薬を進めていくには何をすべきかを中心に議論を行います。AROな
ど医療機関に関係するセッションや、コンパニオン診断薬の問題と解決策など、
医療現場においても有用なセッションを用意しています。医薬品開発の国際化が
加速する中で、日本は何をすべきかをアカデミア、臨床、プロジェクトマネジメン
ト、薬事等の視点から広範囲な議論を行います。薬事法やGCPの改正をはじめと
する幅広い最新情報を提供するために、本年も
6Trackによる進行とし、多数のセ
ッションを開催します。
また、今年の年会の大きな特色として、ICH大阪会議の直前に開催されることか
ら、多くのICH関係者が演者もしくはパネリストとして参加を予定しています。医薬
品開発に関わる方々にとって、有益な情報交換の場となるものと思いますので、
一人でも多くの皆様のご参加をお待ちしています。
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日本語・英語間の同時通訳あり
(一部セッションを除く)
展示申込受付中
詳細については、下記までお問い合わせください。
一般社団法人ディー・アイ・エー・ジャパン
〒
106-0041 東京都港区麻布台1-11-10 日総第22ビル7F
Tel: 03-5575-2130
Fax: 03-3583-1200
email:
diajapan@diajapan.org
第
10回 DIA日本年会
日本発の創薬革命
~ 革新的創薬・育薬に向けた
アカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~
2013
年11月6日(水)~8日(金)
TFT東京ファッションタウンビル(有明)Thursday, April 11, 2013
第10 回 DIA日本年会
Save the Date: 第10 回 DIA日本年会
11月6月8日
お問い合わせ
November 6-8
10th Japan Annual Meeting
TFT, Tokyo
10th Japan Annual Meeting
TFT, Tokyo
私のサイトを訪問していただきありがとうございます、素晴らしい一日を過ごす。
DIA Japan
詳細については、DIAジャパンにお問い合わせください。
電話番号:+81-3-5575-2130
ファックス:+81-3-3583-1200
メールアドレス:DIAJapan@diajapan.org
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Friday, September 28, 2012
第10回DIA日本年会を 11月6日~8日
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第9回 DIA日本年会 (第九DIA日本年会プログラムの日本語版については、29ページを参照してください。)
市販後を見据えた開発戦略の重要性
〜 患者のベネフィットのために開発段階から
できることは何か 〜
2012年11月19日(月)~21日(水)
都市センターホテル
フルパッケージ(フルプログラムと2チュートリアル)のための特別な価格設定を活用してください。詳細については、登録フォームを表示し、FAXにて登録してください。
後援予定:厚生労働省/独立行政法人医薬品医療機器総合機構/
日本製薬工業協会
卓上展示申込受付中
詳細については、下記までお問い合わせください。
一般社団法人ディー・アイ・エー・ジャパン
〒
106-0041 東京都港区麻布台1-11-10 日総第22ビル7F
Tel:
03-5575-2130
Fax:
03-3583-1200
email: DIAJapan@diajapan.org
ここ数年、日本では製薬企業と規制当局がドラックラグ解消を目標に開発・審
査スピードの短縮に取り組み、着実な成果を挙げてきています。しかし、患者
さんの手元に早く薬剤が届きさえすればよいのではなく、開発期間や審査期間
が短縮されても、限られたデータから薬剤のベネフィット・リスクを最大限予測
し、発売前に十分な安全対策を講じなければならないことは言うまでもありませ
ん。医薬品は「両刃の剣」とも例えられるように、安全性の懸念をすべて払拭す
ることはできませんが、副作用による重篤な障害などをできる限り防ぐため、開
発・審査スピードが増している今こそ、市販後を見据えた開発戦略に基づき多角
的視点からの分析や振り返りをしなければならない時期に来ていると思います。
2012年は1)医薬品リスク管理計画(リスクマネジメントプラン:RMP)に関する
薬事法の改正、2)ICH E2E 改正に基づく定期的ベネフィット・リスクのレビュー
(PBRER)、3)添付文書についての法的位置付けに関する議論など、市販後の
リスク/ベネフィットに関する話題が尽きない1年です。時代が変わり開発戦略
が多様化しても、患者さんを第一に、ベネフィットがある製品を開発、審査、そし
て販売していかなければなりません。製薬企業等においては開発早期段階か
らの組織横断的な連携がより重要となり、また医療現場・開発メーカー・当局の
間の協働は透明性と効率化がますます求められるでしょう。既にPMDAではリ
スクマネージャーという役職が新設され、治験相談の段階から審査メンバーの
一員として活躍しています。
本年会では、安全性に関する話題を軸に患者さんへのベネフィットをキーワード
に取り挙げます。また、開発の国際化がますます推進されている状況を鑑み、
幅広い専門分野での議論も必要であると考え、CMCやプロジェクトマネジメント
をはじめ、過去の日本年会では取り挙げてこなかったトピックスも取り挙げます。
さらに、今年はUSでのDIA Annual MeetingやDIA EUROで御馴染みのTutorial
やStudent Sessionを日本でも初めて導入することにしました。
医薬品等に関する開発・審査の基礎から最新情報までを幅広く得るには大変
良い機会です。ご興味やご担当業務にあうセッション・トピックスが多数見つか
ると思いますので、是非ご期待ください。多くの方のご参加をお待ちしています。
プログラム委員長
第一三共株式会社
廣川 和憲
プログラム副委員長
ノバルティス ファーマ株式会社
西野 潤一
プログラム委員
国立がん研究センター東病院
土井 俊彦
東京大学大学院 薬学系研究科
草間 真紀子
ファイザー株式会社
松井 理恵
第一三共株式会社
松岡 洋明
ファイザー株式会社
長山 敏
日本イーライリリー株式会社
多喜田 保志
MSD株式会社
田中 義信
第一三共株式会社
塚本 淳
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
宇山 佳明
メルクセローノ株式会社
安田 倫栄
株式会社スーザック
横堀 真
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