Showing posts with label 国際共同治験. Show all posts
Showing posts with label 国際共同治験. Show all posts

Wednesday, October 9, 2013

第10回DIA日本年会 ~ 早期割引は10/16まで。この機会をお見逃しなく!

10th Annual Meeting DIA Japan 2013
第10回DIA日本年会 
(早期割引は10/16まで。この機会をお見逃しなく!
今年の日本年会は、委員長に千葉大学学長 齋藤 康先生をお迎えし、「日本発の創薬革命 ~ 革新的創薬・育薬に向けたアカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~」をテーマに、3日間6トラックのプログラム構成で臨床 / 薬事 / 統計 / 安全性 / プロジェクトマネジメント / データマネジメント / CMC / メディカルライティング / シックスシグマ / HTA / 患者会等の各領域に関連した数多くセッションが企画されています。
年会のオープニングに先立つ初日の午前中には、チュートリアルセッションとスチューデント セッションが設けられ、基調講演では、European Medicines Agency (EMA) およびICHの創立者であるFernand Sauer氏、並びに、Duke Clinical Research Institute (DCRI) 設立者のRobert M. Califf氏をお迎えしてご講演いただきます。なお、3日目のDIA日本年会第10回記念ラウンドテーブルの前には、医薬品医療機器総合機構 近藤理事長の特別講演も予定されています。また、初日夜の情報交換会に加え、2日目夜にも産官学の若手中心の意見交換会も開催され、貴重なネットワーキングの機会になるものと考えております。

更に、今年の大きな特色の一つとして、ICH大阪会議の直前に開催されることから、海外規制当局の方々を初めとする多くのICH関係者が、演者もしくはパネリストとしてご参加される予定です。
ぜひこちらよりご登録の上、ご参加いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

出展及び特別協賛のご案内
本年会では、展示に於きましても新しい企画を試みており、約900平米という大きな展示スペースを活かし、ランチタイムやコーヒーブレイクタイムでの企業によるプレゼンテーションなど、これまでとは違った本格的展示企画をご用意しております。
このチャンスにぜひご出展いただき、貴社、貴団体の更なるご発展の機会にしていただければ幸いです。
詳細はDIA Japanまでお問い合わせください。
Tel: +81-3-5575-2130
Fax: +81-3-3583-1200
Email: DIAJapan@diajapan.org
Email Preferences | My DIA | Forward to a Friend | Facebook LinkedIn Twitter YouTube Flickr
DIANews & PublicationsMeetings & TrainingsSpeaking & PublishingNetworking & CommunitiesExhibiting AdvertisingCareer Center

 

Wednesday, September 25, 2013

第10回DIA 日本年会では

第10回 DIA日本年会 日本発の創薬革命~ 革新的創薬・育薬に向けたアカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~【日時】2013年11月6日(水)~8日(金)【場所】TFT東京ファッションタウンビル(有明)

DIA日本年会は、医薬品を始めとする医療用製品の開発やライフサイクルマネジメントに関するグローバルな最新のトピックを取り上げ、国内外の企業・アカデミア・規制当局が一堂に会し、オープンに意見交換・議論を行うする国内最大規模の会議です。

第10回DIA 日本年会では、委員長に千葉大学学長 齋藤 康先生をお迎えし、「日本発の創薬革命 ~ 革新的創薬・育薬に向けたアカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~」をテーマに、創薬・育薬に果たす企業・アカデミア・行政の役割をさまざまな角度から議論します。プログラムは3日間6トラックで進行し、薬事、臨床開発、安全性、統計・DM、PM、CMC、シックスシグマ、HTA、患者会などの領域に関連した数多くのセッションが企画されています。

http://www.diajapan.org/meetings/13303/


Sign up for DIA's Global SmartBrief eNews for the latest in drug development innovations worldwide.

Friday, September 20, 2013

第10回 DIA日本年会

第10回 DIA日本年会
日本発の創薬革命
~ 革新的創薬・育薬に向けた アカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~
2013年11月6日(水)~8日(金)
TFT東京ファッションタウンビル(有明)

 
新薬の開発には膨大な時間と開発費用が必要であるにも関わらず、新規化合物

が臨床開発を経て、医薬品として承認される成功確率は数万分の1とも言われ、

その困難さは今後も増大するものと予想されています。海外に目を向けますと、

米国NIHに代表されるように、国を挙げて化合物スクリーニングや化合物ライブラ

リーの構築を進めています。

我が国においても、早期開発の重要性が指摘されており、特にアカデミアやベン

チャー企業により発見された有望な新規化合物の医薬品開発は喫緊の課題で

す。平成

23年には、PMDAにおいて薬事戦略相談制度が導入されアカデミア等に




対する支援体制がスタートしました。また、早期・探索的臨床試験拠点や臨床研

究中核病院の整備も進んでおり、革新的医薬品/医療機器の開発を推進するこ

とが期待されます。しかしながら、アカデミア、行政、企業、さらには患者さんの視

点も加わった連携の中で日本発医薬品/医療機器の開発がなされるには未だ

多くの課題を抱えています。

そこで、本年会ではアカデミア、行政、企業、患者さんが一体となって革新的医薬

品の創薬・育薬を進めていくには何をすべきかを中心に議論を行います。AROな

ど医療機関に関係するセッションや、コンパニオン診断薬の問題と解決策など、

医療現場においても有用なセッションを用意しています。医薬品開発の国際化が

加速する中で、日本は何をすべきかをアカデミア、臨床、プロジェクトマネジメン

ト、薬事等の視点から広範囲な議論を行います。薬事法やGCPの改正をはじめと

する幅広い最新情報を提供するために、本年も


6Trackによる進行とし、多数のセ




ッションを開催します。

また、今年の年会の大きな特色として、ICH大阪会議の直前に開催されることか

ら、多くのICH関係者が演者もしくはパネリストとして参加を予定しています。医薬

品開発に関わる方々にとって、有益な情報交換の場となるものと思いますので、

一人でも多くの皆様のご参加をお待ちしています。
後援予定:厚生労働省/独立行政法人医薬品医療機器総合機構/

     日本製薬工業協会/米国研究製薬工業協会



展示申込受付中
詳細については、下記までお問い合わせください。 一般社団法人ディー・アイ・エー・ジャパン

〒106-0041 東京都港区麻布台1-11-10 日総第22ビル7F Tel:  03-5575-2130
Fax: 03-3583-1200
email: 
diajapan@diajapan.org


Sign up for DIA's Global SmartBrief eNews for the latest in drug development innovations worldwide.

第10回 DIA 日本年会プログラムがウェブサイトで公開されました

第10回 DIA日本年会 日本発の創薬革命~ 革新的創薬・育薬に向けたアカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~【日時】2013年11月6日(水)~8日(金)【場所】TFT東京ファッションタウンビル(有明)
 
第10回 DIA日本年会
日本発の創薬革命
~ 革新的創薬・育薬に向けた アカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~
2013年11月6日(水)~8日(金)
TFT東京ファッションタウンビル(有明)

第10回DIA日本年会プログラムがウェブサイトで公開されました!
今年の日本年会は、委員長に千葉大学学長 齋藤 康先生をお迎えし、「日本発の創薬革命 ~ 革新的創薬・育薬に向けたアカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~」をテーマに、3日間6トラックのプログラム構成で臨床 / 薬事 / 統計 / 安全性 / プロジェクトマネジメント / データマネジメント / CMC / メディカルライティング / シックシグマ / HTA / 患者会等の各領域に関連した数多くセッションが企画されています。また、年会のオープニングに先立ち、初日の午前中にはチュートリアルセッションとスチューデント セッションも設けております。
今年の大きな特色の一つとして、ICH大阪会議の直前に開催されることから、海外規制当局の方々を初めとする多くのICH関係者が、演者もしくはパネリストとしてご参加される予定です。
皆様には、ぜひ本年会にご参加いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
出展及び特別協賛のご案内
本年会では、展示に於きましても新しい企画を試みており、約900平米という大きな展示スペースを活かし、ランチタイムやコーヒーブレイクタイムでの企業によるプレゼンテーションなど、これまでとは違った本格的展示企画をご用意しております。
このチャンスにぜひご出展いただき、貴社、貴団体の更なるご発展の機会にしていただければ幸いです。
詳細はDIA Japanまでお問い合わせください。
Tel: +81-3-5575-2130
Fax: +81-3-3583-1200
Email: DIAJapan@diajapan.org
Email Preferences | My DIA | Forward to a Friend | Facebook LinkedIn Twitter YouTube Flickr
DIANews & PublicationsMeetings & TrainingsSpeaking & PublishingNetworking & CommunitiesExhibiting AdvertisingCareer Center





Friday, August 23, 2013

第10回 DIA日本年会 ~ 日本発の創薬革命 ~ 革新的創薬・育薬に向けた アカデミア・行政・企業の果たすべき役割





 
 
新薬の開発には膨大な時間と開発費用が必要であるにも関わらず、新規化合物

が臨床開発を経て、医薬品として承認される成功確率は数万分の1とも言われ、

その困難さは今後も増大するものと予想されています。海外に目を向けますと、

米国NIHに代表されるように、国を挙げて化合物スクリーニングや化合物ライブラ

リーの構築を進めています。

我が国においても、早期開発の重要性が指摘されており、特にアカデミアやベン

チャー企業により発見された有望な新規化合物の医薬品開発は喫緊の課題で

す。平成



23年には、PMDAにおいて薬事戦略相談制度が導入されアカデミア等に



対する支援体制がスタートしました。また、早期・探索的臨床試験拠点や臨床研

究中核病院の整備も進んでおり、革新的医薬品/医療機器の開発を推進するこ

とが期待されます。しかしながら、アカデミア、行政、企業、さらには患者さんの視

点も加わった連携の中で日本発医薬品/医療機器の開発がなされるには未だ

多くの課題を抱えています。

そこで、本年会ではアカデミア、行政、企業、患者さんが一体となって革新的医薬

品の創薬・育薬を進めていくには何をすべきかを中心に議論を行います。AROな

ど医療機関に関係するセッションや、コンパニオン診断薬の問題と解決策など、

医療現場においても有用なセッションを用意しています。医薬品開発の国際化が

加速する中で、日本は何をすべきかをアカデミア、臨床、プロジェクトマネジメン

ト、薬事等の視点から広範囲な議論を行います。薬事法やGCPの改正をはじめと

する幅広い最新情報を提供するために、本年も



6Trackによる進行とし、多数のセ



ッションを開催します。

また、今年の年会の大きな特色として、ICH大阪会議の直前に開催されることか

ら、多くのICH関係者が演者もしくはパネリストとして参加を予定しています。医薬

品開発に関わる方々にとって、有益な情報交換の場となるものと思いますので、

一人でも多くの皆様のご参加をお待ちしています。
 

 
****
日本語・英語間の同時通訳あり
(一部セッションを除く)
展示申込受付中
詳細については、下記までお問い合わせください。
一般社団法人ディー・アイ・エー・ジャパン


106-0041 東京都港区麻布台1-11-10 日総第22ビル7F

Tel: 03-5575-2130
Fax: 03-3583-1200
email:


diajapan@diajapan.org




10DIA日本年会

日本発の創薬革命
~ 革新的創薬・育薬に向けた
アカデミア・行政・企業の果たすべき役割 ~
2013


116()8()
TFT東京ファッションタウンビル(有明)